
東京交響楽団などで活躍し、昨年は純クラシックアーティストとしてCDデビューも果たした枝並千花がいよいよネオクラシックの活動を開始!技巧はもとより感性そして知性溢れる美貌のヴァイオリニスト枝並千花が巷のヴァイオリニストを一気に抜き去りトップランナーへ。彼女らしく華やかでありながらも練り上げられた濃密な世界は新しい基準(スタンダード)として位置づけられ、2010年代を駆け抜けます。春浅いSTB139で披露される記念のファーストステージは、ベースに元クライズラーカンパニーの竹下欣伸、ギタリストは遠山哲朗、ドラム/パーカッションは萱谷亮一、そして音楽監督/ピアノに塩入俊哉、というネオクラシック界での考えられる極上のメンバーと共にお届けします。
*関係者エリア外でのご着席となります。
*本公演は整理券の発行はございません。